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田坂広志「知の未来を語る」講演CD/シンクタンク・ソフィアバンク代表 田坂広志/日本経営合理化協会【講演チャンネル】

6,480円

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【形態】 【収録年】2011年 【収録時間】約92分 【内容】 21世紀、物の見方や考え方、価値観や文化が、根本から変わる。

「知識」が価値を失う時代に求められる、真の「叡智」とは何か いま、社会が生命的システムへと進化する時代において、世界が直面する数多くの難題は、単なる技術開発や制度改革だけでは解決ができない。

では、その解決のために求められる「新たな知」とは何か。

「知の成熟」がもたらす新たなマネジメントとは何か。

田坂広志が見つめる「知の未来」、そして、我々が歩むべき「21世紀の道」。

田坂氏ほど、最初に手に取る著書によって、持たれる印象が変わる方はいない。

本CDは、講演当日400人以上の聴講者から絶賛をいただいた講話を収録・編集。

氏の考え方や世界観を体系的に掴め、また、これからの社会やマネジメントを聴き学べる必聴講話です。

【聞き手:シンクタンク・ソフィアバンク副代表 藤沢久美氏】  田坂広志 <シンクタンク・ソフィアバンク代表> ■

1951年生まれ。

1974年東京大学工学部卒業。

1981年東京大学大学院工学系研究科修了。

工学博士。



同年、民間企業入社。

1987年米国シンクタンク・バテル記念研究所客員研究員。

1990年日本総合研究所の設立に参画。



民間主導による新産業創造をめざす「産業インキュベーション」のビジョンと戦略を掲げ、10年間に民間企業702社とともに20のコンソーシアムを設立、運営。

同社技術研究部長、事業企画部長、取締役・創発戦略センター所長を歴任。



現在、日本総合研究所フェロー。



2000年4月多摩大学大学院教授に就任。

同年6月シンクタンク・ソフィアバンクを設立。



2003年7月、社会起業家を支援する「社会起業家フォーラム」を設立、同代表に就任。



3人のノーベル賞受賞者が名誉会員を務める世界賢人会議ブダペストクラブの日本代表、内閣官房参与として、国内外の経営者や政府、国際的リーダーから、戦略提案を求められ、世界を舞台に活動。



現在、全国から12,000名の社会起業家が集まり、様々な分野での社会変革に取り組んでいる。

これらの活動に加え、情報、流通、金融、教育、環境など各分野の企業の社外取締役や顧問を務める。



著書に「これから何が起こるのか」、「仕事の思想」、「なぜマネジメントが壁に突き当たるのか」、「経営者が語るべき言霊とは何か」をはじめ多数。

      21世紀、物の見方や考え方、価値観や文化が根本から変わる。

「知識」が価値を失う時代に求められる、真の「叡智」とは何かいま、社会が生命的システムへと進化する時代において、世界が直面する数多くの難題は、単なる技術開発や制度改革だけでは解決ができない。

では、その解決のために求められる「新たな知」とは何か。

「知の成熟」がもたらす新たなマネジメントとは何か。

田坂広志が見つめる「知の未来」、そして、我々が歩むべき「21世紀の道」。

田坂氏ほど、最初に手に取る著書によって、持たれる印象が変わる方はいない。

本CDは、講演当日400人以上の聴講者から絶賛をいただいた講話を収録・編集。

氏の考え方や世界観を体系的に掴め、また、これからの社会やマネジメントを聴き学べる必聴講話です。

【聞き手:シンクタンク・ソフィアバンク副代表 藤沢久美氏】      ●《知のパラダイム転換》企業とマネジメントの変化 ●世界を取り巻く多くの難題 ●目の前の世界を機械のように扱う愚 ●知の成熟と我々を取り巻く3つの病 ●知恵の生まれる「場」 ●ビジネスモデルと螺旋型の発展 ●経営者は多重人格 ●専門家だから見えないモノがある ●目に見えない資本主義 ●人間の興味は深いところに一貫性がある ●未来の記憶 ●戦略を語る時に必要な「知」の垂直統合  ●数字だけで見ると失ってしまう怖さ ●病む時は全体が病む ●経験は豊かでも、智恵がつかめない理由 ●感じる力をどのように育て、磨いていくか ●知性と知恵の違い ●問い続ける力 … 他  【聞き手:シンクタンク・ソフィアバンク副代表 藤沢久美氏】